二.骷髅怪兽 雷德王
怪兽界的经典形象,因其酷似玉米棒子的外形和具有统治力的超绝怪力而出名。

雷德王是系列第一头设定为“具体来说很强”的怪兽。(出自怪獣列伝 2008, pp. 36-39, 「多々良島の怪獣王 どくろ怪獣レッドキング」)
デザインは成田亨、造形は高山良策による。顔は竜や蛇をイメージしている。
【还是这两位负责,雷德王的面部像龙和蛇的结合(我还真没看出来...)】
全身が蛇腹のような凹凸に覆われたデザインが特徴的で、高さを強調するために足元から頭頂部への体形は細くなっている。初登場は『ウルトラマン』の第8話であり、その着ぐるみの頭部を取り替えて体色を青く塗り直し、第19話に登場するアボラスとして再利用された後、再度頭部を作り直して第25話に再登場した。
【全身被蛇腹般凹凸覆盖的设计是其特征,为了强调高度,从脚下到头顶的体型变细了。第一次登场是《奥特曼》的第8话,换上那个玩偶的头部,重新涂上蓝色,作为第19话登场的阿勃拉斯被再利用后,再次重做头部,第25话再次登场】
レッドキングという名前だが、体色は赤くない。この名称は『ウルトラマン』の初期タイトルである『レッドマン』に由来するものとされ、脚本にも明記されていた。成田はシルバーの体色でデザインし、高山もこの通りに造形したが、現場スタッフによって金と青のスプレーで彩色されたが、成田・高山の両名はその経緯を知らないという。また、『ウルトラマンパワード』では赤い個体がオスとして登場した。
【虽然名字叫红王,但体色不红。这个名称来源于《奥特曼》的初期标题《雷德曼》(出自河崎実 2013, pp. 38-39),剧本中也明确记载了。成田用银色的体色设计,高山也按照这样造型,现场工作人员用金色和蓝色的喷雾器进行了上色,但是成田和高山两人都不知道事情的经过。另外,在《帕瓦特奥特曼》中红色个体作为雄性登场】
——这么看来雷德王的原型应该是通体银色,而由于一些意外造就了现在这个“玉米”般的形象,可以说是阴差阳错了。
幻冬舎の書籍『21世紀ウルトラマン宣言』によれば、古来より強靭な肉体を誇っていたレッドキングの種族は超能力を身に付ける必要がなかった。後にそれが災いして他の怪獣に進化の面で遅れ、現代では30頭程度しか残らない絶滅危惧種に指定され、保護のために詳しい生態は非公開となった。また、それらの活動を行っている「WMF」(世界怪獣保護基金)という団体が存在することが記述されている[22]。なお、同書籍や竹書房の『ウルトラマンベストブック』のコラム[要ページ番号]では、「手足の蛇腹は最終話に登場したゼットンへ異種交配によって受け継がれた」と記述されている[23]。
【根据幻冬舍的书籍《21世纪奥特曼宣言》,自古以来以强韧肉体为傲的雷德王种族没有必要掌握超能力。后来由于其灾祸在进化方面落后于其他怪兽,在现代被指定为只剩下30头左右的濒危物种,为了保护而详细的生态被不公开。另外,记载着进行这些活动的“WMF”(世界怪兽保护基金)团体的存在。此外,该书和竹书房的《奥特曼best book》专栏[要页码]中记述了“手足的蛇腹是通过异种交配到最终话中登场的zetton而继承的”。】
——这个ゼットン就是杰顿了,我们都知道杰顿身上也有和雷德王类似的凹凸设计,这里的资料证实了二者之间存在联系(杰顿和雷德王还是个远房亲戚

)。