五.大蚁超兽 阿里蓬塔
亦是相当有设计感的超兽,在后作作为超兽代表多次登场。

デザインは木目憲吾が担当した。木目はアルバイトの美術スタッフとして『帰ってきたウルトラマン』に参加していたが、その終盤ごろに次作品用のデザインとして設定などの詳細を聞かされないまま描いたという。木目は、プロデューサーの熊谷健からアリと始祖鳥がモチーフと伝えられていたため、羽根のディテールを取り入れている。手の爪などは甲殻類のイメージも取り入れており、肩の角は単純な手足4本に見えないよう設けられた。
【设计由木目宪吾负责。木目作为兼职美工人员参加了《归来的奥特曼》,但是在最后阶段还没有听说过关于下次作品的设计等详细内容。因为制作人熊谷健把蚂蚁和始祖鸟作为主题来传达,所以木目采用了羽毛的细节。双手的爪子还融合了甲壳类动物的形象,并且提供了肩角,使它们看起来不像四个简单的肢体】
名前の由来はアリと、南米の肉食兵隊アリ「マラブンタ」。
【名字来自アリ(蚂蚁)和南美的肉食兵蚁マラブンタ】
——南美肉食蚂蚁,看过《海尔兄弟》的肯定听说过它的恶名:

第5話の特技監督の大平隆は、アリブンタの地底シーンでロングショットを希望していたが照明部に反対され、手前の山に照明を当てないまま撮影することとなった。しかし、このことで奥行きが出て、本編監督の真船禎から絶賛されたという。
【第5话的特技导演大平隆,希望在阿里蓬塔的地下场景中使用长镜头,但遭到照明部门的反对,因此决定在不照亮前方山峰的情况下进行拍摄。 然而,据说这给人留下了深刻的印象,主要导演真船祯对此赞不绝口】
——资料源:友井健人「INTERVIEW 『ウルトラマン』本編助監督 大平隆」『別冊映画秘宝 特撮秘宝』vol.3、洋泉社、2016年3月13日、 234-237頁、 ISBN 978-4-8003-0865-8.