顺便在这里也贴一下中村健治当年在访谈里说的原话和简单翻译。
文字来源于07年WEBアニメスタイル上刊载的访谈《『モノノ怪』中村健治&橋本敬史インタビュー》第三幕,网址如下
网页链接以下是访谈相关内容。
我的日语这些年半点长进也没有还是那么渣,所以有没说到位的地方请各位见谅。
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── ゆかなさんがやっている加世だけは、前回の「化猫」から続いて「海坊主」にも出ていますが、これはどうしてなんですか?
——由加奈继之前的“化猫”之后,这次仍然继续在“海坊主”一篇中出演加世一角,请问这当中是有什么缘由么?
中村 脚本の小中(千昭)さんが「女性キャラを1人出したい」という話をしてきて、だったら新キャラよりも前作の加世に登場してもらった方が、みんな喜ぶんじゃないか、という提案が小中さんからあったんです。僕らとしても、加世ちゃんを出してあげたい、でも作品の性質上やっぱり出せない、って悩んでいたところもあったんですね。
中村 因为负责脚本的小中(千昭)对我说“想要故事中有一个女性角色”,所以我想与其再创造一个新角色,倒不如让前作中曾经出现的加世登场,这样一来岂不是皆大欢喜么,于是就把这个提案跟小中先生说了。从个人角度来说,我其实也是希望让加世出场的,但是从作品性质出发考虑的话果然还是不行,这也确实是让我感到烦恼的点之一。
── 番組が始まる前に伝え聞いた噂では、毎回の舞台や時代設定は違うけど、どこに行っても同じヒロインがいる、と聞いたんですが。
——在番剧开始制作之前,我确实曾经听说过一个传闻,说是虽然每回的舞台和时代设定不一样,但不论药郎去哪里都会有同一个女主角跟着,是这样么?
中村 え~とですねえ、一瞬そういう事を考えた時期もありました。
中村 诶~是有的噢,我确实曾经有在一瞬间做过这样的考虑的时候。
橋本 あ、それ初耳。そうだったんだ?
桥本 啊!这我倒是第一次听说。是这样啊?!
中村 でも悩んで、結局は却下したんです。まあ、将来的にもし作品が続く事になった時、そういうコンセプトでやる可能性もあるかもしれないですけどね。ただ、どうしても今回はちょっと硬質な作品にしたかった。それをやってしまうと、どうしても薬売りとヒロインの物語になっていっちゃう。
中村 但是因为感到棘手,所以结果还是放弃了。不过,如果将来怪化猫的故事还有机会继续的话,这个设定重新被采用的可能性也不是没有吧。只是在当时,我是无论如何都想把《怪化猫》做成一个比较实在的作品的,而一旦在其中加上这个设定的话,《怪化猫》大概就难免会落得一个变成药郎和女主角的二人物语的结局吧。
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