盲目の宇宙飞行士 歌ってみた【そらる】
sm14951051
全盲の少女 /全盲的少女
生まれてこの方 光を知らない /有生以来 不知光明为何物
いつも独り うつむいている /总是独自 低著头
光をいつか 见てみたいと /说希望有天 能够看看光
それはまるで 梦物语のようだ /那简直像是 梦话一般
睛眼の少年 /明眼的少年
生まれてこの方 暗を知らない /有生以来 不知黑暗为何物
いつもからり 笑っている /总是开朗地 笑著
今すぐ光を 见せようと /说现在马上 让你看看光
少女の手を引き走る /拉著少女的手跑了起来
「とっておきの 场所があるんだ /「有个私藏的好地方
きっと君にも 映るだろう」/一定可以 映入你的眼里吧」
暗暗が逃げ込んだ丘で 彼は指をさす /黑暗逃遁的山丘上 他遥指著
少女はそれすら 见えないのに /少女明明连看也看不见
光咲く 夜空も /光芒绽放的夜空
少女の 前ではただのユメ /在少女的面前 不过只是个幻梦
こんなに光っていても 见えないのか /已经这样发著光 还是看不见吗
少女は 知らない /少女 不懂
何故だか 光は頬を伝う /为何 光会沿著脸颊流下
それすら见えないのに /明明连看也看不见
全盲の少女 /全盲的少女
色の饱和した 世界を知らない /不知充满色彩的世界为何物
いつもきらり 笑うようになる /总是灿烂地 露出微笑
见えないままでいいと /说保持看不见也很好
强がるでもなく 彼に笑いかける /毫无逞强 对他展开笑容
睛眼の少年 /明眼的少年
色のない世界を 知らない /不知没有颜色的世界为何物
いつしか笑颜も忘れ /不觉中也忘了笑容
意地でも连れて行くんだと /说就算是赌气也要带你去
梦物语に跃起になる /为了实现梦话而急躁
「あそこまで行けば きっときっと /「到了那里的话 一定一定
君にも映るだろう」/可以映入你的眼里吧」
暗暗が溶け出した空に 彼は指をさす /向黑暗融解的天空 他遥指著
少女はそれすら 见えないのに /少女明明连看也看不见
光咲く 宇宙も /光芒绽放的宇宙
少年の 前ではただのユメ /在少年的面前 不过只是个幻梦
あんなに光っているのに 届かないのか /已经那样发著光 还是传达不到吗
少年は 忘れた /少年 忘记了
何故だか 光は頬を伝う /为何 光会沿著脸颊流下
それすら /就连那样
梦を见すぎた 彼の眼が /作了太多的梦 他的眼睛
光をなくすまでに /直到丧失光芒之际
そう时间もかからなかった /并未花费太多时间
気づくと何も 见えなくなっていた /察觉时全都 变得看不见了
空も自分も 少女さえも映らない /天空、自己 就连少女也映不出来
「はじめから光を知らない /「打从一开始就不认识光
君には何も わからないさ」/你自然什麼 都不会明白啊」
少女は见えない ままでいいと /少女说保持看不见也很好
强がるでもなく 彼に笑いかける /毫无逞强 对他展开笑容
少年は本当の理由を 忘れていた /少年把真正的理由 忘记之时
本当の光を 忘れていた /把真正的光芒 忘记之时
少女は言う /少女说
「光ならもう 见つけたの」/「光的话已经 找到了喔」
光咲く 宇宙も /光芒绽放的宇宙
少年の 前ではただのユメ /在少年的面前 不过只是个幻梦
あんなに光っていたのに 届かないのか /已经那样发著光 还是传达不到吗
少年は知った それゆえ 光は頬を伝う /少年了解了 因此 光会沿著脸颊流下
それすら见えないけど /虽然连看也看不见
光咲く 夜空も /光芒绽放的夜空
二人の前では ただの梦 /在两人的面前 不过只是个幻梦
光は二人の 瞳を透过しない /光无法透进两人的瞳孔里
二人は知った /两人了解到
それでも光が そばにいることを /即使如此光也 存在自己身边
二つの照らし合う星 /两颗互相照耀的星星
眼には见えないけど /虽然肉眼看不见I
sm14951051
全盲の少女 /全盲的少女
生まれてこの方 光を知らない /有生以来 不知光明为何物
いつも独り うつむいている /总是独自 低著头
光をいつか 见てみたいと /说希望有天 能够看看光
それはまるで 梦物语のようだ /那简直像是 梦话一般
睛眼の少年 /明眼的少年
生まれてこの方 暗を知らない /有生以来 不知黑暗为何物
いつもからり 笑っている /总是开朗地 笑著
今すぐ光を 见せようと /说现在马上 让你看看光
少女の手を引き走る /拉著少女的手跑了起来
「とっておきの 场所があるんだ /「有个私藏的好地方
きっと君にも 映るだろう」/一定可以 映入你的眼里吧」
暗暗が逃げ込んだ丘で 彼は指をさす /黑暗逃遁的山丘上 他遥指著
少女はそれすら 见えないのに /少女明明连看也看不见
光咲く 夜空も /光芒绽放的夜空
少女の 前ではただのユメ /在少女的面前 不过只是个幻梦
こんなに光っていても 见えないのか /已经这样发著光 还是看不见吗
少女は 知らない /少女 不懂
何故だか 光は頬を伝う /为何 光会沿著脸颊流下
それすら见えないのに /明明连看也看不见
全盲の少女 /全盲的少女
色の饱和した 世界を知らない /不知充满色彩的世界为何物
いつもきらり 笑うようになる /总是灿烂地 露出微笑
见えないままでいいと /说保持看不见也很好
强がるでもなく 彼に笑いかける /毫无逞强 对他展开笑容
睛眼の少年 /明眼的少年
色のない世界を 知らない /不知没有颜色的世界为何物
いつしか笑颜も忘れ /不觉中也忘了笑容
意地でも连れて行くんだと /说就算是赌气也要带你去
梦物语に跃起になる /为了实现梦话而急躁
「あそこまで行けば きっときっと /「到了那里的话 一定一定
君にも映るだろう」/可以映入你的眼里吧」
暗暗が溶け出した空に 彼は指をさす /向黑暗融解的天空 他遥指著
少女はそれすら 见えないのに /少女明明连看也看不见
光咲く 宇宙も /光芒绽放的宇宙
少年の 前ではただのユメ /在少年的面前 不过只是个幻梦
あんなに光っているのに 届かないのか /已经那样发著光 还是传达不到吗
少年は 忘れた /少年 忘记了
何故だか 光は頬を伝う /为何 光会沿著脸颊流下
それすら /就连那样
梦を见すぎた 彼の眼が /作了太多的梦 他的眼睛
光をなくすまでに /直到丧失光芒之际
そう时间もかからなかった /并未花费太多时间
気づくと何も 见えなくなっていた /察觉时全都 变得看不见了
空も自分も 少女さえも映らない /天空、自己 就连少女也映不出来
「はじめから光を知らない /「打从一开始就不认识光
君には何も わからないさ」/你自然什麼 都不会明白啊」
少女は见えない ままでいいと /少女说保持看不见也很好
强がるでもなく 彼に笑いかける /毫无逞强 对他展开笑容
少年は本当の理由を 忘れていた /少年把真正的理由 忘记之时
本当の光を 忘れていた /把真正的光芒 忘记之时
少女は言う /少女说
「光ならもう 见つけたの」/「光的话已经 找到了喔」
光咲く 宇宙も /光芒绽放的宇宙
少年の 前ではただのユメ /在少年的面前 不过只是个幻梦
あんなに光っていたのに 届かないのか /已经那样发著光 还是传达不到吗
少年は知った それゆえ 光は頬を伝う /少年了解了 因此 光会沿著脸颊流下
それすら见えないけど /虽然连看也看不见
光咲く 夜空も /光芒绽放的夜空
二人の前では ただの梦 /在两人的面前 不过只是个幻梦
光は二人の 瞳を透过しない /光无法透进两人的瞳孔里
二人は知った /两人了解到
それでも光が そばにいることを /即使如此光也 存在自己身边
二つの照らし合う星 /两颗互相照耀的星星
眼には见えないけど /虽然肉眼看不见I